TOP > 出版社
出版社
CASE5~出版社~
お客様データ
- 割と大きい規模の出版社が多い。
- 規模は大きいので人を雇う予算はあるが、わざわざ電話受注のためだけに人を雇うのはもったいないと思っている。
- 電話受注だけは電話代行で行い、人件費の削減をしている(給与以外にも交通費などその他諸々の費用もかかってしまう)。
↓
ベスト秘書センターのご提案
- 書店からの注文を代行で電話受注する(たまに個人からの注文もある)。
- 書店から連絡があった際に部数、店名、所在地、担当者などを聞きメールで報告。
- 1日3回に分けてメールで報告する。(出版社のなかで、多いところは月間に800件、少ないところでも400件程電話受注している)
- 基本料金は1件受注につき200円から(200件まで)。200件を超えた場合は1件150円になる。
- 規模の小さい出版社は専門誌を扱っていることが多い(医学書など)。専門誌の注文は少ないが1件の単価は高い。
実際にお客様が導入したサービス
- 電話受信基本料(50コール以内)※営業・セールス電話はカウントしない。
- メールサービス
- 受注代行は1件につき200円(1件あたりの部数などは関係ない)。
- 200件を超えた場合は1件受注150円で課金される。
↓
導入したお客様の声
- 多くの件数の電話・メールなどに対応できるようになり、より早い商品のお届けが可能になった。
- コスト削減を実現できた上に、受注件数も増え喜ばしい事この上ない。